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千葉産業のとりくみ

会社概要
千葉産業のとりくみ
千葉産業の取組み

製品紹介番組「チバセレ」を制作KTC×トラスコ中山×千葉産業 3社がコラボレーション。

「ユーザー様に、優れた製品を、より分かりやすくご紹介したい」との思いがひとつのコンテンツになりました。製品紹介番組「チバセレ」です。
当社では、この動画をiPadに入れ、営業スタッフ全員で、お客様に商品のご提案をしています。

今回、この番組を作成するにあたり、製品の販売元であるKTC 京都機械工具(株)様卸売業であるトラスコ中山(株)様とのコラボレーションを実現。
より訴求力のあるコンテンツを制作することができました。

今後も「当社が選りすぐった製品を分かりやすく」お伝えするため、魅力のあるコンテンツをご提供して参ります。

事務所内にアロマを導入香りのもつ効果で、癒し効果と作業効率のアップを目指しています。

アロマの香りなどで仕事環境を改善して、作業効率アップを図る-という取組をされている企業様が最近増えてきているそうです。香りが与える仕事への影響は、決して小さくないと言われています。 当社でも事務所内ににアロマを設置。空気清浄機や加湿器などにあわせて職場環境を改善するための取組をしています。

地域貢献ITセミナーの開催当社では、IT化を進める中で得た知識を地元企業様と共有する試みをしています。

当社では、IT化を進める中で得た様々な知識や人脈を、地元の方々へお伝えする取組を 行っています。定期的にセミナー形式の集いを開催して、当社が導入した各種サービスの 内容紹介や、導入した経緯、当社での利用方法などを詳しくお伝えしたり、ITに関する相談 にもお応えしています。

NEXT STYLE異業種のコラボレーションを実現。

コンテンツ『NEXT STYLE』は、全く異なる業界の3社がITというワードのもと、奇跡的に繋がることができたその結晶ともいうべきものです。テクノロジーの進化が業界の垣根と空間とを超えて、企業3社のTOPの熱意をシームレスにつなげることを実現したのです。

千葉産業(株)代表取締役社長 千葉紀彦

千葉産業(株)代表取締役社長 千葉紀彦

(株)ジェナ 代表取締役社長 手塚康夫 氏

(株)ジェナ 代表取締役社長 手塚康夫 氏

このコンテンツを企画した千葉産業の代表千葉氏は「異なる業界で活躍する人たちの熱意を重ねることで今までにない新しい輪を広げられるはず」とその意義を話します。jena社のソリューションである「seap」および「パノウォーク」の先進性、家具の聖地・大川を代表する関家具ショー

ルームの豪華さと歴史、そしてそれを結びつけ、自らのあたらしいビジネスにも昇華しようとする千葉氏の発想力のコラボレーションが次のビジネススタイルを生みだします。

コンテンツ『NEXT STYLE』は、新しいビジネスが生まれる出発点であるとともに、ITのもつ“異なるものを結びつけるチカラ”を表現した、ひとつのメルクマール(到達点)でもあるのです。

(株)関家具 代表取締役社長 関文彦 氏

(株)関家具 代表取締役社長 関文彦 氏

IT講習会の開催当社では、IT化の推進に伴い、社内で講習会を開催してスタッフのスキルアップを目指しています。

当社で開催しているIT講習会では、毎回テーマを決めて講義を行うほか、
スキルのあるスタッフが、苦手な人を直接レクチャーする姿が見られます。
営業ツールとしてiPadを導入したのを皮切りに、連絡ツールとしてiPhoneを支給。

また業務のあらゆる場面でGoogleAppsを活用するなど、ハード・ソフトの両面から
当社のIT化は急ピッチで進められていますが、それを使うスタッフの育成も行っているのです。

このIT化は、代表の千葉が率先垂範して進めていますが、この講習会をはじめ
ユニークな取り組みが評価され、様々なメディアで、中小企業のIT化事例として
紹介されています。
また、Apple社が関係するセミナーなどで、千葉が直接発表することもあります。

今後は、これらIT化への取組みのエッセンスをまとめて、地域の方たちに向けた
IT化についてのセミナーも開催する予定です。

健康志向チェアの導入健康志向チェアを取り扱っている当社では、スタッフのチェアにもこだわっています。

内勤者の場合、一日のほとんどの時間をイスの上で過ごします。このため当社では
デスクワークの多い職種には、多機能チェアで評価の高い「Ergohuman」を支給。快適な作業環境を提供しています。

また、外回りの多い営業マンたちには、ストレッチができる「フリーチェア」を導入しました。
皆、5色のなかから好きな色を選んだため、各自の個性が反映され、事務所内は実にカラフルです。

夕方になるとチェアを使ってリフレッシュする姿が見られます!

一杯のお茶へのこだわりカタチを変えて引き継がれる「伝統」。

当社には「朝の一杯のお茶」へのこだわりがあります。
これは、前常務の時代からの、いわば伝統です。
「朝の一杯のお茶には、健康にも、また頭の働きにも良い効果がある」として
毎日、すべてのスタッフにはお茶が用意されていました。春夏秋冬、季節を問わず
熱いお茶を一杯頂くのです。

このほど業務の効率を図るため、給茶器を導入しました。
みな、思い思いの時間に、好きな飲み物を淹れています。
それでも「朝の一杯目には、ぜひお茶を」というこだわりは継続しています。