千葉産業株式会社

タフな企業が開発したタフな元祖「空調服®」。
新ラインナップで熱い夏を乗り越えろ!

空調服用ファン 黒
空調服用ファン 白
空調服用ファン 赤

株式会社空調服の「空調服®

POINT 01

ファンから
外気を取り込む

POINT 02

汗を蒸発
気化熱で
身体を冷やす

POINT 03

襟元・袖口から
空気を排出される

空調服®の涼しさの秘密は
「生理クーラー®

外気を取り込むだけではなく、汗を蒸発させることで外気温が高くても快適な状態を保つ。

空調服®の特許・技術の要は、ファンを衣服に装着しているだけでなく、人体が本来備えている「汗を蒸発させて体温を下げる」仕組み=生理クーラー®理論を応用している点にあります。
「身体と衣類の間に、大量の風の流れを体と平行につくり、汗の気化を促進させて体温と体感温度を下げる」空調服®は、汗を蒸発させることで、外気温が高くても快適な状態を保ち、部屋全体を涼しくするのではなく、人だけを涼しくすることができます。

空調服®
スターターキット

※ファン、ケーブル、バッテリー、その他オプションは別売りとなります。

暑さ対策の準備は
できてますか?

  • 快適性の向上
  • 発汗を抑える
  • 衛生状態の改善
  • エネルギー効率の向上
  • 熱によるストレスの軽減
  • 皮膚への刺激を軽減
  • 生産性の向上
  • 疲労の軽減

空調服®の快適の仕組み

効率よく外気を取り込んで、ウエアに風を送る。

ファン効率よく外気を取り込んで、ウエアに風を送る。

ウェアの洗濯時には簡単にファンの取り外しができます。

ウェアの洗濯時には簡単にファンの取り外しができます。

調整紐 空気の流れる量が増え、涼しさが増大します。

調整紐空気の流れる量が増え、涼しさが増大します。

襟の内側にある調整紐を留めることで、首元と空調服の間に空気の通り道が生まれ、涼しく快適な環境を作ります。

襟の内側にある調整紐を留めることで、首元と空調服®の間に空気の通り道が生まれ、涼しく快適な環境を作ります。 (※一部の商品は調整紐がないものもございます)

裾ゴム 風を逃がさず空気の流れをつくる。

裾ゴム風を逃がさず空気の流れをつくる。

2個のファンから取り込んだ外気は、汗を蒸発させながら、襟元と袖口から排気されます。裾部分は空気を漏らさない仕組みになっています。

2個のファンから取り込んだ外気は、汗を蒸発させながら、襟元と袖口から排気されます。裾部分は空気を漏らさない仕組みになっています。

空調服®の冷却効果

生理クーラー®の原理を
利用した空調服®

空調服を着用し、ファンをつけずに10分間運動

空調服®を着用し、ファンをつけずに10分間運動

空調服を着用し、ファンをつけて10分間運動

空調服®を着用し、ファンをつけて10分間運動

(※試験環境30℃/50%RH)

人間は身体の表面へ空気を送風し、汗を気化させる機能が備わっていないため、生理クーラー®の効果を発揮できる温度帯は限定的です。
つまり、生理クーラー®は、「汗を蒸発させるための仕組み」が備わることで、十分な効果を発揮します。 この生理クーラー®の原理を利用したのが空調服®です。
生理クーラー®が正しく動作している状態(かいた汗が瞬時に蒸発され続けている状態)をつくることで発汗量は身体が必要としている量となり、着用時の状態に応じた適切な冷却を行うことが可能となります。

空調服®は身体の冷却に寄与しなかった無駄な汗を蒸発させることによって、快適に感じる温度範囲を大幅に拡大することができます

空調服は身体の冷却に寄与しなかった無駄な汗を蒸発させることによって、快適に感じる温度範囲を大幅に拡大することができます

空調服®の有効範囲

着用現場の温・湿度によって、最大効果は変化します

空調服®は、服に取り付けられたファンによって、外気を服の中に取り入れて、冷却効果を得る仕組みのため、着用現場の温・湿度によって、最大効果は変化します。 下記のグラフは、各温・湿度条件において、空調服®がどの程度有効に能力を発揮できるかを示したものです。

空調服をご使用の際のの目安

空調服®の着用効果

身体に対する効果
生理クーラー®を補助し、最適な状態に体表を冷やすことで、常に快適な状態を保ちます。無駄な汗をかかなくなり、体力の消耗を抑えます。汗がすぐに蒸発するので、汗臭が減り、あせもなど、汗による皮膚病になりにくくなります。 ※効果には個人差があります。
エネルギー・コストに
対する効果
空調服®を毎日着用しても、1ヵ月の電気代は約55円と非常に安価です。 ※BTSP1(バッテリー)を1日1回8時間充電した場合
作業効率アップによる
コストダウン効果
空調服®を使用することで、作業効率が上がった場合、大きな利益改善が期待できます。 作業効率が10%アップすれば、11人分の仕事を10人で行えます。
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